ポルトガルの本物のオリーブの木3本
3本の若いオリーブの木が、ポルトガル中部の私たちのオリーブ畑で共に育ちます。
ポルトガルからの贈り物と、自然との特別なつながり
3本の若いオリーブの木が、根を下ろし共に育つ3つの願いを運びます。植樹とともに3年間の旅が始まります。あなたと、あなたの願いと、あなたと共に育つポルトガルのために。
ご覧ください
ポルトガルで3本の木が共に育つ、オリーブの木トリオの様子をご覧ください。
Trinity Treesを選ぶ理由
3本の若いオリーブの木が、ポルトガル中部の私たちのオリーブ畑で共に育ちます。
手書きの願いを、若いオリーブの木とともに大切に大地へ託します。
古代から中央ヨーロッパまで、願いとオリーブの木は昔から特別な結びつきを持ってきました。
毎年、コールドプレス・エキストラバージンオリーブオイルを1本お届けします。
結婚、新たな門出、共に交わす約束に、または静かな希望のしるしとして最適です。
3年間、オリーブの木と願いが育っていく様子を見守ることができます。
ご利用の流れ
オーナー制度の名前を決め、3つの願いを書きます。
願いを紙に手書きし、3本の若いオリーブの木とともに大切に大地へ植えます。
ポルトガルで私たちのチームが、サステナブルにたっぷりの愛情を込めてオリーブの木の手入れをします。
3年間、毎年収穫から搾りたてのオリーブオイルを1本お届けします。
何千年も続くつながり
古代や神話の世界で、オリーブの木は神聖なものとされていました。ギリシャでは女神アテナに捧げられ、平和、知恵、忍耐の象徴でした。オリーブの木に託した願いは、時そのものに託した願いと考えられていたのです。
イタリア、特にローマでは、結婚、誕生、同盟などの新たな始まりを記念して、供え物とともに植物が植えられました。願いは大地の女神テルスに育んでもらえるよう、大地に託されたのです。
ケルト人の間では、木は世界と世界をつなぐ扉と考えられ、新月の日に願いが埋められました。木の成長は、願いが受け入れられたかどうかのしるしとされていました。
中央ヨーロッパの農村部では、特に結婚の際や子宝を願うときに、願いを書いた紙が果樹の下に置かれました。木とその実が願いを「運んで」くれると信じられていたからです。
概要
よくあるご質問
「3 Wishes」のテキスト欄に3つの願いをご記入ください。私たちが若いオリーブの木とともに、大切に大地へ納めます。
はい。Trinity Treesは贈り物にでき、ご自身用にも大切な方用にも、お名前を入れることができます。「Name of the godparent」の欄にお名前をご入力ください。
Trinity Treesは、結婚、新たな門出、または2人以上で交わす約束の証に最適です。贈り物として手渡すのにぴったりな、名前入りのオリーブの木オーナー証明書をお送りします。
はい、基本的には可能です。ポルトガル・Lapaのオリーブ畑への訪問を手配いたしますので、事前にご連絡ください。
オリーブの木オーナー制度はいつでも延長できます。お気軽にご連絡ください。
今すぐTrinity Treesのオリーブの木トリオを選んで、名前入りのオリーブの木オーナー証明書を受け取りましょう。